2012年9月29日土曜日

マスキー!

今日、HIDEKIが釣った魚:マスキー

ギョギョー!すんごいデカイ!
「一万回投げて一匹釣れるかも。」っていうくらいレアなお魚らしいです。マスキーの歯はとても鋭く、Hideki曰く、それはエドテンの歯よりずっと鋭く、柴犬の歯くらいのが生えているということです。う~ん、良く解らんがまあいいか(笑)。

巨大魚とじゃれあうHIDEKI。
Hidekiの釣り人生で一番の巨大魚でした。おめでとう~。

おっ、うさぎじゃーっ。捕獲!
いいえ、これはエドテンです。




2012年6月29日金曜日

焼きマシュマロ

焼きマシュマロが好きなのです。

バーベキューの後には、必ずコレ。うちのマストアイテムです。
炭火で炙って、焼き加減をこだわるところが楽しいのだけど、早く食べたくて、うっかり火に近づけすぎると、燃えます(笑)。

御馳走デザート
弱火でじっくりがコツ
Great!!
想像以上に美味しいよ。
さて、マシュマロの向こうにいるエドテンは、何を見ているのでしょうか...。

鳥ハウスです。
普段、エドテンは鳥に近づけないようにしています。
でも、ど~したって鳥の様子が気になって仕方がないエドテン。

窓から鳥を覗き込むエディー
近いよっ。
今日は、私達も外ご飯なので、鳥も外に出してご飯をあげます。
最近の鳥は、屋根の部分を開けると箱の淵まで出てきます。そして、ご飯を食べた後、また箱の中へ戻って行きます。いずれは、自然に帰ってもらわないといけないので、あまり箱入り鳥になってしまうと困るんだけども。。。。まあ、安心できる自分の場所ができたってことで、今は良しとしようか。

羨ましそうに、虫を食べる鳥を見るエドテン。

そうだっ。エドテンもご飯にしないとね。
良い顔してるね~。

一気にでかくなりました。
そろそろ飛んでくれないかな。

2012年6月21日木曜日

鳥 たぶんスズメでしょう。

拾った鳥の成長がスゴイ。

この3日間で、一気に毛がブワッっと生えてきました。
特に胸毛の辺りがモサついてきています。
おぼつかなかった足取りも、随分丈夫になって、Vansの箱の端っこに登れるようになりました。

高みの見物でご満悦の鳥。
左下のケースの中には、餌になる
白い幼虫が蠢いているのだ。
この鳥を発見したとき、傍に落ちていた兄弟鳥は、すでにお亡くなりになっていました。コイツも死んで元々のつもりで連れて帰ってきたのですが...。生きる力って凄いね~。

スズメ?
それにしても、最初は何の鳥か解らなかったけど、これってたぶんスズメだよね。

2012年6月20日水曜日

アンチョビのグラタン

IKEAのデザイン力に脱帽です。

これは、アンチョビの缶詰。プルタブの部分が、魚の目と鰓になっています。

これが群れをなすように、店頭に置かれていました。

アンチョビって、使い慣れていないのであまり買うことはないのだけど、この缶詰が並んでいる姿をみて、思わず買ってしまいました。お友達から素敵なレシピを教えてもらって、ジャガイモとアンチョビのグラタンを作ってみました。

中はこんな感じ。
旨いです。
鳥(2日目)。
鳥の家=Vansの靴が入っていた箱
最初は弱っていた鳥も、翌日の夕方には元気が出てきた様子です。
よく食べ、よくウンコします。

毛がなかった部分も、見る見る生えてきている感じで、鳥の成長ってこんな早いのか!? と驚きます。釣具屋さんで買ってきた蜂の子みたいな白い虫が、滋養強壮で百点満点だったのでしょう。

早く巣立って行きますように。

2012年6月19日火曜日

落っこちてた鳥を拾う。

いつもの散歩道で、鳥を拾ってしまった。

正直、これは自分でも予想外の展開です。

さて、コイツは生き残れるかどうか。





エドテンのおやつとその行方

本日のエドテンのおやつは、巨大クッキーです。近所のペットフード屋さんで、いただいたものですが、大きさから言ってたぶん大型犬用だね。

「待て。」の命令に、じぃ~っと耐えるエドテン。
ED:「あーんっ。」
「ヨシ。」と言うのと同時に食らいつきます。
ヨシヨシ、今日も食欲旺盛で良い子だね。と、思いきや...。

ビスケットを銜えながら、ソワソワし始めるエドテン。

ED:「着いてこないでねっ。」

エドテンは、大物のおやつを貰うと、必ずそれを「隠す」という行動に出るのです。

私におやつの隠し場所を見られるのは嫌みたいで、いつもコソコソと隠しています(笑)。気の毒なので詮索しないようにしていますが、おやつの隠し場所は、だいたいがソファーのマットレスの間とか、バスマットの下とか、部屋の隅っこにチョコンと置いてあるだけだったりします。


たまに、思いがけない場所、例えば、Hidekiのスーツケースの中とか、私の靴箱や箪笥の引き出しの中なんかに入っているので、思わず褒めてやったりしますが、物が物だけに元に戻す訳にもいかず、エドテンには申し訳ないけど、ゴミ箱へ直行することが多いのです。

お疲れ様っス。

2012年5月16日水曜日

甘いもの:Kisses Chocolates

ESLの学校から帰って、宿題をしながら「Kisses Chocolatesには魔薬が入っている。」と、ふと思う。


「一個だけ。」と思って口に入れると、あれよあれよという間に10個も20個も食べている。怖っ!
後に残るは、銀紙ボールのゴミ山だけ。

ま、単にキスチョコレートが好きなだけなんだけどね。ハハ。

私のキスチョコレート好きには歴史があって、昔、私が高校生だった頃、ハーシーズジャパンへ手紙を書いたことがあるのです。企業に手紙を書くだなんて、後にも先にもこれっきりだと思うのですが、手紙の内容はというと、私がどれだけキスチョコレートが好きかということと、近所のコンビにでも買えるようにしてほしいと懇願する内容で、奇妙なイラストも描き添えたと思います。

その後、私の思いが伝わったのかどうかは別として、コンビニでもキスチョコレートが出回るようになり、「思っていることは言ってみるもんだな。」などと、恰もコンビニにキスチョコレートがあることを自分の功績のように喜んだものです。思い込みってスゴイですね。でも、当時、私の顔面に出来上がったニキビの素は、キスチョコレートだったに違いありません。

アメリカでは、いろんな種類のキスチョコレートがあるけれど、やっぱりミルクチョコレートが一番好きだな。

と、思いながら、また一つ食べてしまったりする。怖ぁ~。

これは、バレンタインの時の写真。
ESLの先生から貰ったキャンディー。
食べるとベロが真っ赤になる。
でも美味しいよ。